2017 / 10
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昨日、中日新聞 西濃版にて 篠田通弘さんの姫ほたるの写真パネルのことが載せてありました。
中日新聞記事

この写真パネルを7月16日(土)に「親子で楽しむ二胡コンサート」で展示させていただけます

そして篠田さんからも、ネイチャーフォトグラファー、考古学者としてお話をしていただけますよ~
しゃべるとどんどん湧き出る博学な篠田さん
写真好きなかた、自然を感じたい方、歴史の好きな方、おもしろい発見ができますよ~

昨日の新聞記事及び、篠田さんの自然を愛する写真を、篠田さんのホームページの中の「掲示板」をご覧ください。     
        ↓
  MIHARUの山歩き 篠田通弘

掲示板にもお伝えしてありますように、実は昨日の新聞記事で大変な間違いが判明
二胡コンサートは11日です。6日と記事には・・・
こんなこともあるんですね。記事にもシータ新曲「姫蛍」の披露を伝えて頂きました。ありがとうございます

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【】
こんばんは。

7月16日、私はちょっとだけ・・・(^_^;)。
しゃべりすぎないように、心します。
ホント。

金生山姫螢観察会・第1日「デジタル一眼レフによる夜の撮影入門-ヒメボタル・星景・夜景を撮ろう-」(6月4日)は夜の10時開始ですが、ヒメボタルが光り始めるのは、なんと日付が変わるか変わらないか頃から。
その分、こちらは十分に時間がありますから、いろいろ取り混ぜてお話しさせていただきます。

「写真教室」ですが、単なる撮影技術講習にはしないつもりです。
カメラを持っていらっしゃらない方にも、「自然史」としての金生山姫螢の魅力とそこから私たちは何を学ぶか、についてご紹介できれば、と思っています。
「姫螢」もまた、撮る側が問われている、と思います。

さて、今年の観察会のメインは第2日「二胡コンサート」(6月11日)です。
新曲「姫螢」に注目が集まる、と思います。
「姫螢」が曲のタイトルに入った例は、おそらくこれまでになかったはずです。

第1日目に来られた方の多くは第2日にも来られます。
コンサートでは、去年以上に三脚が並びますね(*^_^*)。
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Sheeta (シータ)

Author:Sheeta (シータ)
本名 廣井博子
中国の民族楽器「二胡」を通じて、人生を楽しみ味わいたいと思っています。そして素晴らしいこの世界を表現し、みんなと分かちあうことが私の楽しみです。